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Webメール de Postpet その後
2005年10月16日 (日) | 編集 |
ひと晩放置の結果…!

鈴鹿から戻り、大量の洗濯に追われたり荷物の整理に手間取ったり、パートには行かなくてはならないし、とにかくヘトヘトだったのだ。
その上娘は風邪気味で、ママと一緒でなくては寝られないとメソメソする。寝かしつけながら、つい一緒に爆睡してしまったら・・・
翌朝、つけっぱなしだったパソコンの中にいたWebポスペの惨状である。
(私のパソは、一定時間で自動的に休止する機能が、どういうわけか時々作動しないのだ。)
ここまで来ると、驚くより笑える。ネタにするしかあるまい。

ところでこのWebポスペ、ログインできない等のトラブルをよく聞くが(公式発表のあった、ログイン障害以外でも。)私の場合はログインはスムースにできるものの、まだあてにならない感じがある。
ペットメールのはずなのに、ペットが来なかったりすることはよくあるし、オンラインマニュアルもなんだか不親切に感じる。
お風呂にどう入れるかわからなくてホコリだらけにしたのは私だけ?
有料のお風呂を買えば「洗う」ボタンが出るのかと疑ってしまった。

今日になって、娘と相談して「スマイル」を購入し、家具などを購入した。
これがまた曲者で、屋外(庭?)にどう出ればいいのかかなり悩んだ。
芝生パーツを床に、青空風景を壁にして、戸外の風景を作り出すことで屋外になる、で正解なんスね?ね?
何しろそうとしかやりようがない!と気づくまでに30分はかかったのだ。自分の部屋の写真を投稿するコーナーに、ずいぶん増築した部屋の写真があったのはとっても気になるが、追求している余裕はない。
そして肝心の家具も、私はまずは基本としてシンプルなものにしたかったのに、娘好みの姫チックな家具が混在したためにずいぶん変わった部屋になってしまった。
そしてCOCOも身辺装飾品として、少女漫画のようなコスモスをはべらせて、頭上にも虹を輝かせて、軽やかに動き回っている。
その能天気な姿ときたら…娘とCOCOは案外気が合うのかもしれない。
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歯科矯正
2005年02月15日 (火) | 編集 |
子どもが歯科矯正をうける事になった。
12月にA歯科で息子の虫歯治療のついでに娘の検診をお願いしたら、矯正を考えるべきでは、と言われたのだ。
元々娘の歯並びには困っていたので話を聞いてみたところ、A歯科は「医療法人○○会」傘下の歯科で、矯正については同じ傘下の本店的存在であるB歯科に紹介するという。B歯科には毎月1回東京から矯正専門医が来るというのだ。
その後、息子のほうも永久歯が足りない事がわかり矯正の話が出て、二人揃ってB歯科へ紹介された。

1月某日、東京から矯正専門医が来るという日、子ども二人を連れてB歯科へ無料相談に行った。
まず息子については、歯を見ながらA歯科でどう言われてきたのか話をして、「大雑把な話ですが、費用は60万くらいだと思いますよ。」と言われた。
顔面が思わずこわばる私に、医師は「ローンもありますから」とは言ったが、心配なのは娘のほうだ。息子で60万なら、娘はいくらかかるというのか。
次に娘を見た医師は「・・・うーん、・・・今日、今すぐ検査に入ってもいいですか?2万円かかりますが、その支払いは次回でいいので。」と言うではないか。
明らかに娘のほうが酷いので、一刻も早く対処したほうが良いのだろうかと思って了解した。その日娘は、レントゲン等々の検査を受けて、費用の目安が出ないまま帰宅した。

数日の間は、費用をどこからどう工面するのかで頭の中はいっぱいだった。
息子が60万なら、娘はもっともっとかかるだろう。私の従姉妹は10年前に200万かかったというが、まさかそんなにかかったりしないだろうか?!
歯科矯正で痛い思いをする子どもの事も心配だが、どの貯金をどうおろせばいいのか、とにかくその事で手一杯だった。どこで直すにしても、とんでもない金額がかかることには違いない。

しばらくしてようやく、もう1件予約をとって診てもらう事になった。そこは義母がかかりつけのC歯科だ。矯正はしていないが『本当に必要なのかどうか様子を診て、必要であれば良いお医者さんを紹介してあげましょう』という事だった。
その歯医者では、娘の変な出方の歯が過剰歯(余分ないらない歯)だと教わり、その抜歯をするのは早い方が良いが矯正はいつからが良いのか、息子についても矯正の必要が今すぐあるのかどうか、矯正専門医で相談したほうが良いという話になった。
「歯科・矯正」ではなく、矯正専門でやっている医師のほうがいいだろうし、地元で長くやっている実績があるのだから信頼がおける事もわかるだろうとの事。しかも、月に一度来る先生というのはいつ交代するかわからないが、地元の先生はずっと責任持ってやってくれるので、相性さえ悪くなければその方が良いといわれ、たしかにそうだと思った。
それで、市内に何件かしかない矯正専門歯科のうち、通うのにちょうどいい場所にあるD歯科を紹介してもらった。

D歯科では、やはり息子・娘とも矯正を考えるべきとの話だった。
息子は『下の真ん中の永久歯が1本足りない・かみ合わせが深すぎる』
1本足りないのは、今後の歯の出方を見ながら考えるということで様子見かみあわせについては、このままではどんどん出っ歯になっていく(現になりつつある)ので矯正したほうがよく、始めるタイミングはまさに今だという話。
娘は『過剰歯が邪魔をしているために、永久歯がねじれて生えている・かみあわせが反対』過剰歯を抜いたあと、時期を見て永久歯を矯正する事になるという事だが、そもそも一番気にしなければいけないのはかみあわせが反対(反対咬合・うけ口)だという点だそうだ。これを直さなくては、歯列の矯正もうまくはいかないとの事。
費用の点では60万を上限とすると決めてあるそうなので、娘もそれで済むならと思って安心した。

先日、検査代を払う事になっているB歯科に行き清算をしてきた。D歯科の検査予約も改めてとった。
D歯科で『全て終わる頃には、高校生になっているかな』と言われた長丁場の治療が、いよいよもうすぐ始まるのだ。


矯正歯科
2005年02月04日 (金) | 編集 |
子どもの歯の矯正が必要なようなので、今日は歯医者に行って来た。
12月にA歯科で指摘され、B歯科を紹介され1月に行ってきたのだが
他の歯医者の意見も聞いておきたいということで、
今日はC歯科へ行ったのだ。

C歯科では長年義母がお世話になっているつてだが、
矯正はやっていないのでそこから紹介してもらう手はずになっていた。
C歯科の先生が、矯正専門であるD歯科を紹介してくれることになり
わざわざ電話までかけてくれ、その場で予約をとることになったが
「今からでもいいですよ」と言われたので、そのままハシゴした。
実際の歯がどうだったのかは、今は疲れ果てて書けない。

ただ一点、D歯科を出た頃に雨が降っていたので、帰宅後すぐに
PTAの会合に出かけたとき、とにかく傘を持って出かけたのだが
「傘?!」とみんなに驚かれたのでびっくりした。
局地的な雨だったようで、自宅付近はまったく雨が降らず、
言われてみれば地面もぜんぜん濡れていない。

100名を軽く越える集会で、ただ一人傘を持参した場違いな勇者、
今日の出来事として今のところ書けるのはその程度だ。

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