日記を中心に、あれこれ興味のあることを。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


さて富士だが。
2008年09月29日 (月) | 編集 |
久々にF1の話題。
強烈なオチを伴ったシンガポールGPが終わり、いよいよ次戦は日本GPを迎える。
因縁の富士スピードウェイふたたび、である。

今年もまた「ライド&チケット」方式。
去年あれだけ…あんた達っていったい…と思ったら、さすがに対策を考えていた。

対策例1)
去年―シャトルバスの混乱で決勝スタートに間に合わない観客に返金。有志による訴訟も起こされる。
今年―間に合わなくても保証はしない旨がチケットに書いてある。

対策例2)
去年―シャトルバス東ゲートが雨により田んぼ化。またアスファルトに大穴が開き運行に多大なる支障をきたす
今年―バスは東ゲートや西ゲートまで乗り入れない。全員「富士霊園」で降ろすので30分歩いてスピードウェイ入りしてね(はぁと
10/10訂正させていただきます。
東ゲートは今年も健在。富士霊園で降ろされるのは御殿場駅シャトルバスのみです。

とりあえず金曜日は行く。
土日は家で見るかも!
スポンサーサイト

止むに止まれず
2008年09月26日 (金) | 編集 |
見えない…
このブログのコメント欄、書き込んでるその文字がよく見えない…

共有テンプレートの中から一目ぼれで使い始めたこのテンプレ。
シンプルでありながら可愛らしく、ナチュラルな感じ。
文字色など多少のカスタマイズはさせていただいたが、
基本的に元のテイストを壊さないよう気をつけた。

しかし今、加齢とともに?そんな事を言っていられない日がやってきた。
自分自身がコメ欄への書き込みが見えにくいのではしかたない。
止むに止まれずハッキリと見える色に変え、メニューや記事も
ほんの少しずつ濃い色に変えた。
見事なアラフォー仕様ではないか。

しかし間もなく10月になりたぶんハロウィン使用に変えられてしまう、
ふびんなテンプレなのであった。

運動会
2008年09月24日 (水) | 編集 |
先週のことだが、小学校の運動会が行われた。
運動会の日に台風がちょうど真上にくるような予報だったのだが、前日の昼ごろに台風の速度があがったため天気はすっかり良くなり、無事に開催できたというわけだ。
そんなオチに備えてママ友と前日夕方には例年通りの場所取り任務をすませていたが、なんとお弁当作りの食材を用意していないという失態をしでかした。
そもそも前夜、食材を買いに行ってくるという私に「夕食を食べてからにしなよ」と強く言ったのはダンナだ。私はその夜、本当はどこか重大な病が隠れているのではと思うほど疲れ果てており(その疲れもダンナの指示による仕事からきている)、食事などしたら動く気力はゼロになりそうだったので、どうしても食事の前に行きたかった。しかし息子が応援団で使う学生ズボンの購入にダンナと息子の二人で夕方から行ってもらったので、その帰り待ちで時間も遅くなっていた。ようやく帰ってきた時にはもう19:30頃だったのでダンナが食事を先にしろというのもじゅうぶんわかる。しかし私は予想通り、食後すぐに爆睡してしまったのだ。
ガバッと起きたのは朝5:45。怒涛のお弁当作りの幕開けだ。
[READ MORE...]
猫兄妹
2008年09月03日 (水) | 編集 |
この場所に登場させるのが遅くなったが、我が家には2匹目の猫がきた。
2007/10/15うまれ、女の子。
1匹目と同じ親からうまれ、同じように育児放棄が始まり、兄弟もウィルス感染症で死んでしまったりして最後の一匹になってしまったところをダンナが保護してくれた。茶太郎の時とは違って体力が衰えていなかったので、病院に直行することもなく我が家での暮らしを始めた。

そのときの写真。
2007/11/15 もも生後1ヶ月

全体的に白っぽかったので、白猫を欲しがっていた義母の御眼鏡にもかない、ラッキーだった。ちなみにこの子を保護している時も、母猫はオス猫と遊び呆けていて気にもとめなかったそうだ。


この子が来て、茶太郎と初対面のショット。
しばらく遠目に眺めていて、ようやく近くに来たところ。
2007/11/15 なにコレ?

もちろんこのあと、
ファ───────ッ!とか
シャ───────ッ! とか
ペシィッ! とか
一通りの儀式をすませたのだが、間もなくとても良いお兄ちゃんとなり、母に代わって排泄の世話をしてくれるまでになったのには驚いた。

07/11/23 オシッコどうかな?

娘が「もも」と名付けたその猫も、今はすっかり大きくなり、お兄ちゃんと楽しくおてんばな毎日を過ごしている。

08/08/25 お兄ちゃんとお昼寝


taspoくん登場
2008年09月01日 (月) | 編集 |
そもそもtaspoと慣れ合うつもりなど無い。
人生の中で早い段階で喫煙者となった私は、いまだに禁煙という考えを持たないダメ人間だ。taspo導入が話題になった頃には色々な友人に「やっぱカード作ったわけ?」と聞かれたが、そういうつもりはさらさらない。アンタが持たずに誰が持つとまで言われたが、taspoとなんて慣れ合える訳がない。

そもそも私は田舎の長男の嫁で同居組だ。義母の目があるというのに、taspoなど送付されてきたらいったいどうなるというのだ。そりゃ義母も私が喫煙者であることはうすうすわかっているようだが、あちらも言ってこないし私からもそのそぶりは見せないようにしている。少なくとも私は、それがお互いのため、平和に暮らす知恵だと考えている。おそらく義母も同じだろう。
taspoが送られてくる時にどんな封筒で到着するのかは知らないが、ちょっと考えただけでも、taspoのロゴぐらい入っていそうなイメージだ。思いっきりヤバそうじゃないか。とんでもない破壊力を伴うかもしれない。
タバコはコンビニで買えば良い。幸いにも近所のコンビニではタバコが売っているし職場の近くでもそうだから困ることなどない。ただ2箱ずつ買うようになっただけのことだ。

そんな日々に突然taspoくんがやってきた。
招待したのは、なんとダンナだ。タバコを吸わないダンナが、ある日突然満面の笑みをうかべて私の目の前にカードをチラつかせ
「へへ~♪ 届いちゃった~!」
「バカかお前は!」
まるでアンフェア雪平のように私は答えた。

後日友人と飲みに行った時、タバコを2箱も持参した私に大笑いしながらtaspoはまだ持たないのかと聞くので、それどころかダンナが持ったと話した。友人はさらに大笑いして、この機会に嫁の喫煙をやめさせるどころかtaspoで支援とはなんて甘々なダンナなんだと言われた。
こうして「ダンナいい人説」新エピソードが誕生していくのか…唖然。

違う。断じて違う。

なんでも、先月親戚の結婚式に行った時に、喫煙者の伯父さん達が誰もtaspoを持っていなくてすごく困ったから、今後はそういう場面で代わりに買ってきてやれるように、、、とのこと。
taspoってそれでいいんだっけ?
貸し借りは×でパシリはOKなの?
…という疑問を感じつつ、お疲れ~ と思う私だった。

私はというと、ダンナのtaspoと慣れ合うつもりはさらさら無いので、このまま、自分のお気に入りのタバコがどこのコンビニで何番棚なのか暗記するまでいくと思う。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。