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歯がイテテテ。
2005年01月23日 (日) | 編集 |
歯痛とあなどることなかれ。
1週間たっぷり寝込みましたとも、ハイ。

そもそもその歯痛は、歯痛などではなかったのだ。
「かぶせモノがとれている」だけだったのだ。かれこれ1年経っちゃったが痛みなどない。
しかし放置しておくわけにもいかないので、子どもの歯医者のついでにチャチャッと治しておこうと思ったわけだが・・・。

『ご本人が痛くないと思っても、案外中で化膿が進んでいる事もありますしね』
歯科医の不吉な一言が見事的中したようだ。
神経を抜き、3日後に再訪した時にはすでに起爆装置スイッチオンだったのだ。
その後1週間、痛み止めもろくに効かない、左顎全体が腫れ上がるほどの痛みと闘う事になったのだから。

最初は飲んですぐ効いていた痛み止めも2時間くらい経たなければ効かないようになり、しかも30分くらいしか効力がない始末。きれた途端に顎全体が締め上げられるような痛みに襲われ、うめき声をあげるしかなくなる。
「つーか神経抜いたじゃん!今痛いのは一体何の部分?!下の歯の治療なのに、耳元までギシギシ痛いのはどーゆーコトっっ!」と八つ当たりもしたくなる。
爆睡を特技とする私が目を覚ますほどの痛みが存在するとは思いもしなかったし。
ネットだからあえて書こう。痛みが倍増していった4日間は、顔も半分しか洗えなかったし、お風呂に入っても洗髪はできなかった。こんなこと地元では恐ろしくて言えない。

今日のお昼頃から痛み止めがよく効くようになってきたので、ピークは過ぎたのだろう。
しかし、1週間みごとに家事にいっさい手を貸すことのなかったダンナの事を思うと悔しいので、あと1~2日は『痛いけど起き上がっていられるようにはなったわ~!』と言って昼間っからドラクエでもやって過ごしたいと思っている。

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